飼っている愛犬のワワの子犬が昨日手術を受けました。雄の去勢手術です。まだ生後6ヶ月と言うことで少し可愛そうな気もしましたが、手術をすることで病気を防げると言う動物病院へ勤務している孫のアドバイスで行うことにしたものです。当然手術は孫の勤務している動物病院で行いました。私が20年前に犬を飼っていた時代には、このような手術が必要だと考えたことはありませんでした。20年と言う月日が流れて時代も変わり、ペットを飼うと言う考え方や環境もいろいろと変わってきているので、このような手術をするようになってきたのでしょうね。ただ手術の後は、傷跡を舐めると化膿することがあると言うことで、顔の周りにガードを取付けられています。どうもこのガードが邪魔で仕方が無いらしく前足で掻きむしっています。その様子が可愛そうだと私も妻も見ていることが辛くなります。このガードの装着期間は手術後1週間と言うことなので、何んとかそれまでは我慢をさせなくてはなりません。そのため愛犬の気をそらすことが必要と言うことで、いろいろと玩具で遊んでやっています。愛犬にとって生まれて初めての試練を迎えています。あと残り5日間の我慢です。何んとしても、この試練を愛犬と共に乗り越えたいと願う今日この頃です。銀座カラー 最安値 web予約